Fitibitアプリで歩数と体重体脂肪を設定する方法

2017-06-28

敬愛なるあなたへ ー

 

ダイエットや筋トレの成果を実感するためには体重体脂肪の記録は欠かせません。ウェアラブル活動量計Fitbitのアプリを使って記録する方法を紹介します。また、僕も筋トレを再開するために現時点の僕の 体重体脂肪も公開します!

 

手動でもFitbitのアプリを起動したら入力まで1分、3ステップで可能!

手動ですが、Fitbitへの体重体脂肪、また歩数の入力について説明します。後ほど、自動で入力する方法を説明します。

Fitbitのアプリを立ち上げ、ダッシュボートのプラスボタンをクリックします。

”体重を記録”のアイコンをクリックします。

後は、測定した体重を入力するだけ。ここまで1分、3ステップ。

歩数をFitbitのウェアラブル活動量計を使わずを入力する場合

アカウントから”デバイスを設定”をクリックします。

すると、”Fitbitをお持ちでありませんか”のバナーをクリックします。

すると、スマホが登録されました。これで、Fitbitのウェアブルデバイスを購入せずに、Fitbitアプリに歩数を自動で読み込ませることができます。

実際に読み込ませたらこんな感じですね。僕、歩かなさ過ぎですね笑

 

毎日のことだから自動で体重、体脂肪、歩数を入力するようにしたい!

入力まで1分と言えど、これが毎日となると手間に感じることがあるかもしれません。万歩計機能もスマホの充電を減らす一因になりかねません。そんな時は週一回の入力にするか、または、Fitbit専用デバイスを購入することをオススメします!

・Fitbit専用体重計 Fitbit aria

・Fitbitウェアラブル活動量計 Fitbit alta hr

自動入力はとても楽で運動のハードルを下げてくれるので、僕はオススメします。しかし、それぞれ1万5千円近く、2つ購入数すると3万円になり痛手です。ですので、まずは手動で入力でアプリの良し悪しをご自身で判断していただき、購入の検討をすると良いと思います。

 

筋トレ開始前の僕の体重、体脂肪を入力してみた

ここからは実際に僕の体重、体脂肪を入力してグラフ化した内容をお見せします。一旦、グラフはリセットしたので初期入力の状態です。

アプリのデザインもシンプルで見やすく、美しいです。期間は”1習慣、1ヶ月、3ヶ月、1年、すべて”から選択できます。

もちろん、BMI (Body Mass Index)体に悪い肥満の目安もグラフで確認することができます。今の僕はBMIど真ん中のようですね。

 

まとめと今後の僕の目標

以上がFitbitアプリで歩数と体重体脂肪を設定する方法となります。BMIを測定した結果としては、ど真ん中で問題ないように見えますが、30代に突入し、お腹もぽっこり出てきています。何よりスタミナ切れが出てきています。僕は独身でパートナーもいないので、素敵な女性と巡り会うためにもボディーメイキングは欠かせないと思い今回の記事を書きました。仕事もますますハードになってきていますから体力もつけないといけません。

Fitbitには運動を継続させるための面白い仕組みが他にもありますので、少しずつお伝えしていきますー!これから夏真っ盛り。細マッチョを目指し楽しい夏を過ごすことが僕の目標です。

 

 

昨日より幸せな、あなたの明日を願って。

それでは、また。