初めてのキンドルはKindle (Newモデル)で決まり!

2017-06-26

敬愛するあなたへ

 

 

Kindle (Newモデル)、Amazonの広告につられて購入しそうになっていませんか。

僕は迷いに迷った挙句、Kindle (Newモデル)を購入しました。

その迷ったポイントについて、書いていきます。

実際に購入した際の写真もあるので参考にしてみてください。

 

 

Kindleは5種類ある。※2017/03/06 :現在

Kindle (Newモデル) 発売日-2016/07/20 価格:¥8,980

Kindle Paperwhite 発売日-2015/06/30 価格:¥14,280

Kindle Paperwhite マンガモデル 発売日-2016/10/21 価格:¥16,280

Kindle Voyage 発売日-2014/11/04 価格:¥23,980

Kindle Oasis 発売日-2016/04/27 価格:¥35,980

 

 

いつの間にこんなに種類があったんですね!

そして、値段の幅に驚き!

Kindle (Newモデル)とKindle Oasisでは、2万7000円の開きがあります。

 

 

次にどのような用途で使用するか考える。

そもそも、僕はKindleで何ができるか良くわかっていない!

逆にどのように使いたいかを考えてみました。

僕は、小説やビジネス書も読むし、漫画もよく読むので、

Kindle (Newモデル)〜Kindle Paperwhite マンガモデルあたりが良さそうです。

 

 

Kindle (Newモデル)とその他モデルではバックライト(LED)の有無がある。

あとは使うタイミングですが、

僕は、日頃よくパソコンやスマホを見ているので、

寝室で眠る前にスマホいじる代わりに読書をしたいです。

となると、LEDバックライトは不要かなという結論に至り、

Kindle (Newモデル)に決めました。

しかし、ここで気になる点が2つ。

 

 

気になる点1つ目:解像度がKindle (Newモデル)とその他モデルでは約2倍、差がある。

Kindle (Newモデル)の解像度は167ppi、その他モデルは、300ppi。

これだけ違うとKindle (Newモデル)以外の機種の方が、目に負担がなさそうで気になります。

 

 

気になる点2つ目:Kindle (Newモデル)には、広告つきモデル(キャンペーン情報付き)とそうじゃないものがある。

商品ページを開くと、既に広告つきモデル(キャンペーン情報付き)が選択されています。

広告つきモデルは、2000円割引で購入できるのですが、

¥8,980という値段は既に2000円割引後の値段だったのです。

 

なんか騙された気分。。。笑

毎回、キャンペーン情報が出たら、気が散りそうで困ります。

 

ちなみに、Amazonプライム会員限定でKindle (Newモデル)のキャンペーン情報付きモデルのKindle (Newモデル)が¥4,980で購入できます。

 

 

結論:Kindle (Newモデル)のキャンペーン付きモデルを¥4,980を購入する。

一番最上位モデルのKindle Oasisと比べたら、3万円近くの差になります。

それなら、お試しも兼ねて、Kindle (Newモデル)を購入することにしました。

これなら、イマイチだった場合でも損が少なくてすみます。

 

それでは、お待たしました。

Kindle (Newモデル)が手元に届いたので開封していきます!

気づいたら、自宅のポストにこんなものが。

Amazonの厳重包装で来ると持っていたので、びっくりしました。

 

包装を破ると青のパッケージにKindleブラック参上。

 

包装内容は、Kindle本体と充電ケーブル。iPhoneのUSBタップなどに接続して使う必要があります。

 

ライターと比べるとこんな感じ。意外と小さいです。

手に持つと軽い!161g! これなら女性でも楽に持てそうです。

 

 

さぁ、電源をつけていきましょう。

Kindleのマークですね。カッコいいです。

 

気になっていたロック画面の広告はこちら。

僕は一ヶ月間使用していますが、これ以外に広告はまだ出てきません。

これなら全然大丈夫ですね。むしろオシャレにも思えます。

 

 

また、Kindleを購入すると特定書籍が読み放題となる

Kindle Unlimitedが30日間無料体験できます。

 

僕が一番最初にダウンロードしたのはこちら、

やる気クエスト!

twitterで気になっていた作品です。

これを読んでやる気をチャージ!

機会があれば、書評デビューしたいと思います。

気になる漫画のチラツキですが、確かに少し辛いかもしれません。

ちなみに僕は3、4日で慣れました。

もっと読む量が増えれば、上位モデルも検討してみます。

 

 

 

まとめ

一言でKindleと言っても種類があります。

どれにしようかと迷ったら、お試しも兼ねて最新版のKindle (Newモデル)を検討してみてはいかがでしょうか。

 

その他、詳しい機能詳細については、Amazonに詳しく書かれているので、

そちらで確認してみてください。

 

 

 

昨日より幸せな、あなたの明日を願って。

それでは、また。